SES営業のOS
教わらないまま、1人で背負っている人へ
SES営業には教科書がありません。多くの会社で、営業は先輩の背中と自己流で覚えるものになっています。 しかも社長・エンジニア・客先の三方向から、同時には満たせない要求が来る。しんどいのは、あなたが未熟だからではありません。誰も型を渡さなかっただけです。ここに並べたのは、その型と——最後に「選べる人」になるための話です。
- 1まず、しんどさに名前をつける8月29日公開
- 2いちばん痛む場所の、見方を変える8月30日公開
- 3渡されなかった型を、自分で作る8月31日公開
- 4遅れて出る成果を、自分のものにする8月31日公開
- 5最後に、選べる状態を作る9月1日公開
技術——相手を知る・守る・攻める
読む気力が戻ってきたら、こちらへ。買う側の目線 → 単価を守る → 商流を変える → 売り物を変える、の順に並べています。
- 1単価がどう決まっていたかを、買う側から8月26日公開
- 2据え置きは、実質値下げ|読了 約2分単価交渉を「お願い」にしない——据え置きは実質値下げである
- 3値下げ要請への、応じ方と断り方8月25日公開
- 4参画面談で本当に見られていたもの8月26日公開
- 5商流1本依存という時限爆弾8月24日公開
- 6直請けの最初の1社は、どこから生まれるか8月28日公開
- 7そもそも、何を売っているのか8月28日公開
- 8「切られない」より「指名される」へ8月18日公開
- 9参画初週が、半年後の単価を決めている8月27日公開
リーダー・マネージャーの立場でも読みたい方はリーダー・マネージャーのOSへ。構造は驚くほど似ています。