読む順番
「次の山」のときに、
読む順番
いい状態です。ここでの問いは「次に何を選ぶか」だけ。守りの話は要りません。
1
「次の山」を自分で選べる人と、選ばされる人の違い
選べる場所にいる、という事実から
今の状態が悪くない人にこそ、実は考えてほしいことがあります。次に登る山は、誰が決めていますか。
2
時間を忘れて没頭した瞬間に、あなたの強みは書いてある
次の山は、没頭の記憶の中にあります
「何が得意か」は、自己分析シートより、あの夢中になった記憶のほうが正確に知っています。
登るかどうかは、あなたが決めていい。いまの景色を楽しむのも、立派な選択です。